記事を検索する

女性の為の経営塾 レポート

サロン経営で成功するのは2つの知識が必要です。

1 専門知識

2 経営知識

多くのサロンオーナーさんは、その道のプロ!

だから、美肌・エステ・アロマ・ネイル・アーユルヴェーダ―・マインド・スピリチュアル。

 

その道の専門知識は時間もお金もかけて学び、そして、実際にサロンオープンして実践もされています。

でも、何か足りない。何か違う。このままでもいいような気もするけど、もう一歩踏み出してみたい。

そう、もう一歩を踏み出すには「経営知識」と「思考=マインド」を身に着ける事が必要です★

 

「あ!経営の事、よく知らない!!!」

「あ!経営の事、よくわかならい!!」

「ちゃんと、経営の基本、学びたい!!」

 

そんな前向きで、好奇心&チャレンジ精神旺盛のみなさんが集まって開催したのが「心もお金も豊かになる為にの女性経営塾」

この経営塾を主宰されたのが、今年で20周年を迎える癒しと学びのサロンオーナー  鴨下徳子(カモシタノリコ)さん。

サシェ経営塾

月1回6か月間で「経営って何?」「集客って何??」「成功する人としない人の違いって何???」「お金・売上って何?」を「経営者目線」のこと、じっくりしっかり学んでいただきました。

 

最終日には、「6か月前の自分からの手紙」を皆さんに読んでいただきました。

なんと、全員が。6か月前の思い描いていた「なりたい自分」に生まれ変わっていました。

 

「経営を学ぶ」とは、難しくて、堅苦しくて、しんどいイメージですが。。。。そんな事ないんですよ。経営ってとても楽しいんです。経営塾では経営を楽しく面白く理解、体感していただけます。

サシェ経営塾

なので、気がついたら、私変わってた!!な~んて事になります。

 

そして、自分が変わると、おのずと結果も変わる。

「経営塾に通い始めてすべてがうまく回り始めました!」と、うれしいメッセージも頂いています。

 

経営塾では、「経営のいろは」はもちろんですが、経営者としてどんな視点を持てばいいのか?経営者の頭と心の中ってどうなっているのか?をお伝えしています。そして、経営者として、一番大切な事。

 

それは、「自分を知る、そして、認める」

 

これに尽きます。自分の個性、価値観、大切に思っていることは何か?それを言語化し、伝えられる人になる。サロン経営を成功のカギは、「お客様に伝わってナンボ」

 

経営塾を修了された皆さんは、自分の個性、価値観、可能性に気づき、認めることが出来ました。だから、「自信」が沸いてくる。その結果がこの笑顔です!

 

「笑う門には福が来る」

塾長の鴨下さんが大切にされている言葉。これから、卒業された皆さんには、どんどん福が押し寄せてくるはずです。

サロン経営塾

アロマサロン経営塾

アロマサロン経営塾

=サシェ女性起業塾 経営セミナーのお知らせ=

~生涯現役で仕事ができる~アロマサロンの為の経営セミナー~

https://ameblo.jp/sacht20080420/entry-12462430319.html

関連記事

お客様が熱狂的ファンになるサロンの作り方

>ご登録はこちらから<     これは、ただのメルマガではありません。 サロンの集客、リピートを増やすノウハウだけではなくて、むしろ、それを…

続きをよむ

サロンのお客様を熱狂的ファンにする無料メルマガ

あなたのサロンの熱狂的ファンがどんどん増える! ☆無料メルマガ「熱狂的ファン作り経営の心構え」 熱狂的ファンがいれば、サロン経営は丸ッとすべてうまくいきます!!…

続きをよむ

商品が売れるようになる2つの質問

「個人サロンオーナーさん」の5年後を考えています。 5年後、今と同じよう動けるのか? 5年後、今と同じ体力じゃないよね・・ 5年後、時代はガラッと変わっているよ…

続きをよむ

一瞬で人生を変えることができる?!

「岡崎さん、人生を変えるのって本当は一瞬でできるんですよ」 2019年の終わりに。そんな話を聞きました。     それって、ちょっと気になる…

続きをよむ

真面目でコツコツがんばってるのにうまくいかない理由

「あなたは真面目すぎるのよ、だからうまく行かないのよ」 ある日、知人からこんな衝撃の一言を聞かされたときは、 今までの人生をすべて否定されたような気がして(←大…

続きをよむ

会社案内

「熱狂は人生をハッピーにする」 ありきたりのサロンじゃつまらない!! あなたらしさに自信をもって、情熱的に取り組む。 人は、情熱的で一生懸命な人に熱狂する。 &…

続きをよむ

私がサロンコンサルタントになった理由

今でこそ、プチ整形はおしゃれの一部・エステティックサロンに通っていても、さほど驚かない時代。でも、私が21歳(1986年)の頃は、エステティックサロンはモデル・…

続きをよむ