【広島のSNS集客はプロフィールで決まる?】Instagramから問い合わせが増えない企業が見直すべき7つのポイント
「Instagramの投稿は頑張っているのに、なかなか問い合わせにつながらない」
「リール動画の再生回数は伸びているのに、予約が増えない」
「プロフィールを見てもらえているはずなのに、なぜかフォローされない」
このようなお悩みを抱えていませんか?
こんにちは。株式会社ネクステージ代表の岡崎美幸です。
広島でも、Instagramを活用して集客に取り組む企業や店舗が増えています。
美容サロンや飲食店、住宅会社、不動産会社、整体院、さらには法人向けサービスを提供する企業まで、さまざまな業種がSNSを活用するようになりました。
ただ、SNSを運用している企業の中には、投稿の内容や頻度ばかりを気にして、ある重要な部分を見落としているケースがあります。
それが、Instagramのプロフィールです。
例えば、あなたがInstagramで気になるお店を見つけたとします。
投稿されている写真が素敵だった。
サービスの内容も気になった。
そこで、プロフィールを開いてみる。
しかし、プロフィールには会社名と「よろしくお願いします」という文章しか書かれていない。
どこにあるお店なのか分からない。
何を提供しているのかも分からない。
料金や予約方法も見つからない。
このような状態だったら、どうでしょうか。
せっかく興味を持ったのに、そのまま離れてしまうかもしれません。
私は、SNS集客において、このような機会損失は非常にもったいないと考えています。
どれだけ良い投稿を作っても、どれだけ多くの人に見てもらっても、その先にあるプロフィールが分かりにくければ、問い合わせにつながりにくくなります。
反対に、プロフィールを整えることで、投稿を見た人がサービスを理解し、次の行動を取りやすくなる可能性があります。
今回は「広島 SNS集客 おすすめ」というキーワードを軸に、Instagramのプロフィール設計で見直したい7つのポイント、業種別の具体例、ホームページやSEO・MEOとの連携方法まで詳しくお話しします。
なぜ広島のSNS集客ではプロフィールが重要なのか?
Instagramのプロフィールは、単なる自己紹介ではありません。
私は、企業や店舗にとっての小さなホームページのような役割を持っていると考えています。
例えば、広島市中区の美容サロンを探している人がInstagramを見ているとします。
たまたま流れてきたリール動画に興味を持つ。
「このサロン、良さそう」
そう感じてプロフィールを開く。
そこで確認したいのは、どんなことでしょうか。
おそらく、次のような情報ではないでしょうか。
- どこにあるサロンなのか
- どんな施術を受けられるのか
- どんな人が対応してくれるのか
- 料金はいくらなのか
- どうやって予約するのか
つまり、プロフィールを開いた人は、単に投稿を楽しむ段階から、サービスを具体的に検討する段階へ進んでいる可能性があります。
もちろん、すべてのユーザーが購入や予約を検討しているわけではありません。
しかし、興味を持った人が次の情報を確認しやすい状態を作ることは、集客において重要です。
特に広島の地域密着型ビジネスでは、所在地や対応エリアが明確であることも大切です。
例えば、同じ美容サロンでも、広島市中区にあるのか、福山市にあるのか、東広島市にあるのかによって、来店を検討する人は変わります。
そのため、プロフィールには、サービスの魅力だけでなく、地域情報も分かりやすく掲載する必要があります。
Instagramのプロフィールで見直したい7つのポイント
それでは、実際にどのような部分を改善すればよいのでしょうか。
ここからは、私が重要だと考えている7つのポイントをご紹介します。
1.名前欄に「何の会社か」が伝わる言葉を入れる
Instagramのプロフィールには、ユーザーネームとは別に名前を表示する欄があります。
ここには会社名や店舗名を記載することが一般的ですが、初めて見る人にとって、会社名だけでは事業内容が伝わらないことがあります。
例えば、
「株式会社〇〇」
とだけ書かれていても、どんな会社なのか分からない場合があります。
そこで、
「株式会社〇〇|広島のホームページ制作」
「〇〇サロン|広島市中区のフェイシャルエステ」
「〇〇工務店|広島の注文住宅」
というように、会社名とサービス内容、地域を組み合わせる方法があります。
これにより、プロフィールを訪れた人が事業内容を理解しやすくなります。
ただし、キーワードを無理に詰め込む必要はありません。
Instagram内での検索表示は複数の要因によって決まるため、名前欄にキーワードを入れれば必ず上位表示されるわけではありません。
まずは、人が読んで分かりやすいことを優先しましょう。
2.プロフィール文は「会社紹介」より「お客様への価値」を意識する
プロフィール文を見ていると、会社の理念や自己紹介だけが書かれているケースがあります。
もちろん、理念や想いは大切です。
ただ、初めてアカウントを訪れた人が最初に知りたいのは、
「この会社は自分に何をしてくれるのか?」
ということではないでしょうか。
例えば、広島のエステサロンなら、
「美容と健康を通して、毎日を前向きに過ごしたい女性をサポート」
という文章も考えられます。
住宅会社なら、
「広島で家族らしい暮らしを叶える注文住宅をご提案」
といった表現です。
大切なのは、会社が何をしているかだけでなく、お客様にどのような価値を提供しているのかを伝えることです。
また、抽象的な言葉だけで終わらないように注意しましょう。
「お客様に寄り添います」
「最高のサービスを提供します」
「地域に愛される企業を目指します」
これらは素敵な考え方ですが、ほかの企業にも当てはまりやすい表現です。
自社ならではの特徴や具体的なサービス内容を加えることで、違いが伝わりやすくなります。
3.広島のどこでサービスを提供しているか明確にする
地域密着型の企業にとって、所在地や対応エリアは重要な情報です。
例えば、
「広島の美容サロン」
という表現だけでは、どこにあるのか分かりません。
広島市中区なのか。
安佐南区なのか。
廿日市市なのか。
福山市なのか。
実際に来店するサービスであれば、具体的な地域を記載した方が親切です。
一方で、広島を拠点に全国対応している企業なら、
「広島を拠点に全国対応」
という表現も考えられます。
大切なのは、実際のサービス提供範囲と一致していることです。
地域名を入れることだけを目的にするのではなく、お客様が利用できるかどうか判断しやすい情報を掲載しましょう。
4.プロフィール画像は小さく表示されても分かりやすくする
Instagramのプロフィール画像は、投稿画面やコメント欄などで小さく表示されます。
そのため、細かい文字が多いロゴや、複雑なデザインは判別しにくい場合があります。
企業アカウントであれば、ブランドを認識しやすいロゴ。
個人サロンであれば、オーナーの顔写真。
代表者の人柄が強みになる事業であれば、代表者の写真。
このように、事業の特徴に合わせて選ぶことが大切です。
例えば、オーナーが一人で施術を行うサロンでは、顔写真によって安心感を持ってもらえる場合があります。
一方、企業ブランドの認知を重視する場合は、ロゴの方が適していることもあります。
どちらが正解というわけではありません。
重要なのは、アカウントの内容とプロフィール画像に一貫性があることです。
5.リンク先を「とりあえずホームページ」にしない
Instagramのプロフィールには、外部サイトへのリンクを設定できます。
ここでよくあるのが、特に考えずホームページのトップページへリンクしているケースです。
もちろん、トップページへのリンクが悪いわけではありません。
しかし、SNSから訪れた人が何を知りたいのかによって、適切なリンク先は変わります。
例えば、エステサロンなら予約ページ。
住宅会社なら施工事例や見学会の案内ページ。
採用活動なら採用情報ページ。
BtoB企業ならサービス紹介や問い合わせページ。
こうしたページへ誘導する方法もあります。
ただし、複数のサービスを提供している企業では、トップページや専用の案内ページの方が適している場合もあります。
重要なのは、リンクを押した人が迷わず必要な情報へたどり着けることです。
また、リンク先のページがスマートフォンで見やすいかどうかも確認してください。
Instagramをスマートフォンで利用している人が多いため、リンク先の使いやすさは重要です。
6.ハイライトを活用して必要な情報を整理する
Instagramのストーリーズハイライトは、企業や店舗の情報を整理する際に役立ちます。
例えば美容サロンなら、
「初めての方へ」
「メニュー」
「料金」
「店舗案内」
「よくある質問」
といった内容です。
住宅会社なら、
「施工事例」
「家づくりの流れ」
「スタッフ紹介」
「見学会」
「お客様の声」
などが考えられます。
こうした情報が整理されていると、初めてプロフィールを訪れた人も必要な情報を探しやすくなります。
ただし、ハイライトを増やしすぎると、かえって分かりにくくなることがあります。
まずは、お客様が特に知りたい情報から優先して整理することをおすすめします。
また、ハイライト内の情報が古くなっていないかも定期的に確認しましょう。
料金や営業時間が変更されているのに、過去の情報が残っていると、誤解につながる可能性があります。
7.問い合わせ方法を分かりやすくする
最後に、最も重要なポイントの一つです。
プロフィールを見て、
「この会社に相談してみたい」
と思った人が、すぐに問い合わせできる状態になっているでしょうか。
例えば、
「ご予約はプロフィールのリンクから」
「お問い合わせは公式サイトへ」
「サービスのご相談はDMまたはお問い合わせフォームから」
といった案内があると、次の行動が分かりやすくなります。
ただし、問い合わせ方法を増やしすぎると、管理が複雑になることもあります。
DM。
LINE。
電話。
メール。
ホームページのフォーム。
これらすべてを用意すれば良いというわけではありません。
自社で確実に対応できる方法を選ぶことが大切です。
特に、問い合わせを受け付けているのに返信が遅くなってしまう状態は避けたいところです。
SNS集客は、問い合わせが来たら終わりではありません。
その後の対応まで含めて、お客様との信頼関係が作られていきます。
広島の業種別|問い合わせにつながるプロフィールの考え方
ここからは、業種ごとの具体例を考えてみましょう。
美容サロンの場合
広島市中区にあるフェイシャルエステサロンを想定します。
プロフィールには、サロン名だけでなく、提供しているサービスや所在地を分かりやすく掲載します。
例えば、
名前欄
〇〇サロン|広島市中区のフェイシャルエステ
プロフィール文
広島市中区のプライベートエステサロン
お一人おひとりのお悩みに合わせた美容ケアをご提案
初めての方もお気軽にご相談ください
メニュー・料金・ご予約はこちら
という構成です。
実際に掲載する際は、提供サービスや所在地など、事実に合う内容へ調整します。
ここで重要なのは、初めて利用する方が不安なく情報を確認できることです。
エステサロンの場合、施術内容だけでなく、料金や所要時間、店内の雰囲気なども気になる情報です。
これらをハイライトやホームページで確認できるようにすると、予約を検討しやすくなります。
住宅会社の場合
住宅会社では、美容サロンとは異なる情報が必要です。
家づくりは大きな買い物であり、検討期間も長くなる傾向があります。
そのため、プロフィールでは施工エリアや得意な住宅の特徴を伝えることが重要です。
例えば、
名前欄
〇〇工務店|広島の注文住宅・家づくり
プロフィール文
広島で家族の暮らしに寄り添う家づくり
新築・注文住宅のご相談に対応
施工事例や家づくりの情報を発信中
見学会・ご相談の詳細はこちら
という構成です。
住宅会社の場合、施工事例を見たい人もいれば、土地探しや資金計画について知りたい人もいます。
そのため、プロフィールからホームページへ移動したあと、必要な情報を探しやすい構成にしておくことが大切です。
BtoB企業の場合
法人向けサービスでは、サービス内容や対象となる企業が分かりにくいことがあります。
例えば、
「企業の成長をサポートします」
という文章だけでは、具体的に何をしてくれる会社なのか分かりません。
そこで、
「広島の中小企業向けWebマーケティング支援」
「ホームページ制作・SEO対策・SNS集客をサポート」
といったように、サービス内容を具体的に伝える方法があります。
また、BtoB企業では、問い合わせ前にホームページで実績や会社概要を確認することも考えられます。
そのため、SNSプロフィールだけで完結させようとせず、ホームページへの導線を整えることも重要です。
Instagramのプロフィールを改善しても問い合わせが増えない場合
ここまでプロフィールの改善についてお話ししました。
ただし、プロフィールを整えれば必ず問い合わせが増えるわけではありません。
なぜなら、SNS集客には複数の段階があるからです。
まず、投稿を見てもらう必要があります。
次に、投稿内容に興味を持ってもらう。
プロフィールを開いてもらう。
サービス内容を理解してもらう。
ホームページなどで詳しい情報を確認してもらう。
そして、問い合わせや予約へ進んでもらう。
この流れのどこかに問題があれば、集客につながりにくくなります。
例えば、プロフィールが分かりやすくても、投稿内容がターゲットに合っていなければ、興味を持ってもらえないかもしれません。
反対に、投稿が魅力的でも、リンク先のホームページが使いにくければ、途中で離脱される可能性があります。
だからこそ、SNSの一部分だけを見るのではなく、全体の流れを確認することが大切です。
プロフィール改善の効果はどうやって確認する?
プロフィールを改善したら、その後の変化も確認しましょう。
例えば、改善前と改善後で、
プロフィールへのアクセス数。
外部リンクのタップ数。
フォロー数の変化。
DMでの問い合わせ数。
ホームページからの問い合わせ数。
こうした数字を比較する方法があります。
ただし、プロフィール改善と同じ時期に投稿内容や広告配信を変更している場合、数字の変化がプロフィールだけによるものとは限りません。
そのため、できるだけ変更内容を記録しておくことをおすすめします。
例えば、
10月1日にプロフィール文を変更した。
10月5日にリンク先を予約ページへ変更した。
10月10日にハイライトを整理した。
というように記録します。
そのうえで、前後の数字を確認する。
すると、何を変更したあとにどのような変化があったのか、振り返りやすくなります。
もちろん、短期間の数字だけで判断するのは避けたいところです。
投稿の内容や季節、キャンペーンなども影響するため、一定期間の傾向を見ることが重要です。
SNSプロフィールとホームページの情報は一致していますか?
私は、SNSのプロフィールを整える際、ホームページの内容も一緒に確認してほしいと考えています。
例えば、Instagramには、
「広島市中区のプライベートサロン」
と書かれている。
しかし、ホームページには古い住所が掲載されている。
あるいは、Instagramには新しいサービスが紹介されているのに、ホームページには情報がない。
このような状態では、お客様が不安を感じる可能性があります。
特に初めて利用する企業や店舗では、複数の情報を比較して判断する人もいます。
Instagram。
ホームページ。
Googleマップ。
口コミ。
これらの情報に大きな違いがないか確認しましょう。
営業時間。
所在地。
サービス内容。
料金。
予約方法。
こうした基本情報を統一することは、信頼につながる大切な取り組みです。
広島のSNS集客ではSEO・MEOとの連携も欠かせない
Instagramで気になる会社を見つけたあと、Googleで検索する人もいます。
例えば、
「広島市中区 エステ」
「広島 注文住宅」
「広島 SNS集客 おすすめ」
といったキーワードで検索するケースです。
そのため、Instagramだけでなく、検索から見つけてもらうためのSEO対策も重要になります。
また、地域密着型の店舗では、Googleマップの情報も大切です。
所在地や営業時間、写真、口コミなどを確認してから来店を決める人もいます。
SNSで認知を作る。
SEOで詳しい情報を届ける。
MEOで店舗情報を確認してもらう。
ホームページでサービスの魅力を伝える。
問い合わせや予約につなげる。
このように、複数の媒体が連携することで、お客様が必要な情報を確認しやすくなります。
SNSだけで集客を完結させようとするのではなく、Web全体で考えることが重要です。
プロフィール改善を外注する前に確認してほしいこと
「自社でプロフィールを改善するのは難しい」
「何を書けばいいのか分からない」
「SNS運用会社に相談したい」
そう考えている方もいらっしゃると思います。
その際、単にプロフィール文を作ってもらうだけでなく、集客全体を考えてくれるかどうか確認することをおすすめします。
例えば、
どんなお客様を集めたいのか。
自社の強みは何か。
競合とどこが違うのか。
プロフィールからどこへ誘導するのか。
ホームページは使いやすいか。
問い合わせまでの流れは整っているか。
こうした部分まで考える必要があります。
プロフィール文をきれいに整えること自体は、それほど難しい作業ではないかもしれません。
しかし、その文章が本当に自社のターゲットへ伝わる内容になっているかどうかは、別の問題です。
私は、見た目を整えることだけでなく、誰に何を伝えるのかを明確にすることが重要だと考えています。
株式会社ネクステージが考える「選ばれるSNSプロフィール」
株式会社ネクステージでは、SNSを単なる情報発信の場としてではなく、Web集客全体の一部として考えることを大切にしています。
Instagramのプロフィールは、企業や店舗に興味を持った人が、次の行動へ進むための重要な場所です。
ただし、プロフィールだけを整えれば良いわけではありません。
投稿内容。
プロフィール。
ホームページ。
SEO。
MEO。
問い合わせフォーム。
こうした要素がつながっていることが大切です。
例えば、Instagramで会社を知った人が、ホームページでサービス内容を詳しく確認できる。
Googleで検索したときにも、会社の情報が見つかる。
問い合わせ方法が分かりやすく、安心して相談できる。
このような流れが整っていれば、SNSを集客の入口として活用しやすくなります。
また、企業によって必要な施策は異なります。
美容サロンと住宅会社では、お客様が知りたい情報が違います。
地域密着型の店舗と全国対応の企業でも、集客の方法は変わります。
だからこそ、SNS運用を始める際には、流行している投稿方法を取り入れるだけでなく、自社のお客様が何を求めているのかを考えることが重要です。
まとめ|広島でSNS集客を強化するなら、まずプロフィールを見直してみよう
Instagramの投稿を頑張っているのに問い合わせが増えない。
フォロワーは増えているのに予約につながらない。
プロフィールへのアクセスはあるのに、ホームページを見てもらえない。
こうした場合、投稿内容だけでなく、プロフィールに問題がないか確認してみてください。
会社名や店舗名だけでなく、何を提供しているのかが伝わっているか。
広島のどこでサービスを利用できるのかが分かるか。
お客様にとっての価値が伝わっているか。
必要な情報を探しやすいか。
問い合わせ方法が明確か。
こうした基本的な部分を見直すだけでも、ユーザーが次の行動を取りやすくなる可能性があります。
ただし、プロフィール改善だけで集客が完成するわけではありません。
SNSの投稿からプロフィールへ。
プロフィールからホームページへ。
ホームページから問い合わせへ。
この一連の流れを整えることが大切です。
「広島でSNS集客を強化したい」
「Instagramを運用しているけれど、問い合わせが増えない」
「プロフィールに何を書けばいいのか分からない」
「SNSだけでなく、ホームページやSEO・MEOも含めて改善したい」
「自社に合ったWeb集客の方法を相談したい」
そんなお悩みがある方は、株式会社ネクステージへご相談ください。
SNSで大切なのは、ただ多くの人に見てもらうことではありません。
興味を持ってくれた人に、自社の魅力を正しく伝えることです。
そして、その人が迷わず次の行動へ進めるようにすることです。
「見られるプロフィール」から「選ばれるプロフィール」へ。
広島でSNS集客に取り組む企業の皆様には、ぜひ一度、自社のInstagramプロフィールをお客様の目線で見直していただきたいと思います。
株式会社ネクステージ
代表 岡崎 美幸